※このページは米子地区向けサービスです。
退職時の取り扱い(メールの自動転送)
概要
退職後、約2週間で鳥大IDが削除されるため、鳥大のメールアドレスは利用できなくなります。
必要に応じて、退職後もご自身のメールアドレスへメールを自動転送するサービスを利用できます。
自動転送の期間は、最大で「転送開始の次年度末まで」となります。
メールの自動転送設定方法
申請方法
- 医学部(事務部所属を除く)、医学系研究科、附属病院 に所属の方は、以下の申請フォームより申請してください。
申請後の操作
- 転送先として指定した 個人メールアドレス に認証メールが届きます。
- そのメールに記載されているリンクをクリックすることで、転送処理が完了します。
※申請内容の不備などによりエラーが発生した場合は、転送元である 鳥大メールアドレス にエラーメールが届きます。
入力内容を再度ご確認の上、改めて申請してください。エラーが続く場合は、情報戦略機構までご連絡ください。
注意事項
- 申請はご本人が行ってください。
- すでに退職し、鳥大メールアドレスがご利用いただけない場合、情報戦略機構までご連絡ください。
- 医学部教職員以外の方につきましてはこちらをご参照ください。
- 転送開始日時:
- 開始日が「過去」または「申請当日」の場合は、申請後約1時間程度で自動設定されます。
- 開始日が「翌日以降」の場合は、指定日の00時05分ごろに自動設定されます。
- 自動転送を開始すると、メールは現在の鳥大メールアドレスには届かなくなり、指定の転送先へ直接送られます。退職日が少し先である場合は、退職日に近い日を開始日として設定することをおすすめします。
